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2018年6月に作成された投稿

2018年6月30日 (土)

ピザトースト

 Dscn3486Yちゃんが育てたピーマンが2つ大きく育ちました。教室の中での栽培なので、花が咲いたらこまめにティッシュを使って人工授粉していたのが成功したみたいです。Rちゃんのキュウリは早々と収穫して、Rちゃんが持って帰りましたが、今回はこのピーマンを使って、ピザトーストを作りました。なぜか3年生のS先輩とM先輩のトマトはいまだに花さえ咲きません。だから、今回は買って来たミニトマトを使いました。この調理実習は4校時めに実施しました。それで、空腹がピークだった4人は、パクパクたくさん食べたので、給食はたくさん食べることができなかったみたいです。画像はM先輩とYちゃんがピーマンを切っているところです(o^-^o)

 Dscn2790今日の花は、作品作りで中途半端に残った材料の組み合わせです。そこで一番、花の色が映えそうな白い花器を選びました。メインはやっぱり濃い紫色のデンファレ!のようですが、実は細かく割いたニューサイランです。真っすぐに上に伸びる分と風になびくように緩やかに右にカーブした分に分けて挿し、また、デンファレの上部にあるつぼみの部分はカットしてまっすぐに上向きになるよう挿しました。そして、上に伸びていく素材とのバランスをよくするために小ぶりのクッカバラを花器によく沿うように少し下の部分をカットして、下向きに挿してみました(*゚▽゚)ノ

2018年6月29日 (金)

おしゃれ♡

 Dscn3496海外旅行が大好きなゆめこですが、年を重ねるごとに、履物をどうするか悩むようになりました。初めの頃は、ヒールの高い靴でも平気だったのですが、間もなく、ぺったんこ靴になりました。東南アジアに行く時はミュールのままで、飛行機に乗る事もあったのですが、それでも現地で、長時間歩くときは疲れるようになりました。そこで、登場するのが、勤務先で愛用している数々のジョギング用スニーカーですが、今一つおしゃれ感に欠けるのです。そこで、色々探した結果、真っ白のレース製スリッポンに行きつきました!これはとても気に入ったのですが予算をかなり上回ったので、あきらめようとしたところ、不足分は夫が足してくました!スイスに履いて行きますヽ(´▽`)/

 Dscn2782真っ白のレース製スリッポンに合わせて、真っ白のカラーと濃い紫のデンファレの組み合わせの生花を選びました。この花器は義母が数十年前に使用していたものを拝借しました。シックな色合いとデザインがとても気に入っています。この作品で、今年の自家栽培?のカラーの作品は終わりになります。幅約40センチ、深さ約60センチ、長さ約3メートルほどの側溝に密集しているので、探すと花屋さんでは絶対に見つからないようなユニークな形や大きさのものを発見できるので、とても楽しむことができました。毎年、花が終わると夫が根こそぎ引き抜くのですが、翌年には、また、たくさんの花を咲かせてくれます。また、来年もたくさんの作品を作れるように、カラーたちに感謝したいと思います(*^ー゚)bグッジョブ!!

2018年6月27日 (水)

後ろ姿も素敵でしょ?

 Dscn3460毎年、2年生の女子を対象に6月中旬に‟浴衣着付け教室”を実施します。ゲストティチャーは着物着付け講師の免許を持たれた保護者の方々です。‟KIMONO”は世界中どこに行ってもとても歓迎される日本の民族衣装です。だからこそ、きちんと着付けることができるように、そしてもっと和服に興味を持ってほしいという願いを込めて実施していますが・・・。女子たちは、いつもと違った雰囲気の中で、ちょっとだけ「大和撫子」の雰囲気を味わいながら大はしゃぎでしたo(*^▽^*)o

 Dscn2760あれだけ、毎週のように夫の実家の側溝からカラーの花や葉を採って来ては、生けてきたのですが、なかなか、カラーだけの生花がうまくできませんでした。そして、やっと初めてたった1回だけアップしても良いかな?と思える作品に仕上がったので、今日、アップしています。花の開き方や大きさ、葉とのバランスなど、シンプルな差材だけに選択と組み合わせが難しかったです(*´v゚*)ゞ

2018年6月26日 (火)

ひまわり咲いた

 Photo毎年、ひまわりの花が咲くと思わず♫だれの~ために~咲いたの~  それは~あなたのためよ~♪とつい口ずさむのが40年以上前の伊藤咲子さんの‟ひまわり娘”という歌です。笑顔がとってもチャーミングだった彼女にぴったりの曲で、ゆめこの大好きな曲の一つです。そういえば、2014年に南フランスのマルマンドで開催されたF4世界選手権大会の時も、パリから高速道路を走っていた時に、道の両側に広がる広大なひまわり畑を見て感動したことを思い出します。その時も小さな声で‟ひまわり”歌ったような・・・?この画像は、ゆめこ専用花畑で初めて咲いたひまわり一号の写真です(*゚▽゚)ノ

 Dscn2785今日は、夫の実家の側溝で自生しているカラーを表現した作品です。思い思いの方向に伸びたり曲がったりしている花たちが面白いので、そのまま気が向くままに生けていきました。実家の側溝で採れたカラーでたくさんの作品をアップしましたが、あと、残りが2つになりました。来年も、たくさんのカラーを使った作品をアップしたいと思います(*^-^)

2018年6月25日 (月)

散歩中

 Photo_2梅雨の中休みはいつまで続くのでしょうか?‟週末は雨”という天気予報が2週続けて、直前に変化しました。特別な予定が無い限りは、天気が良い日の夫婦の会話は「今日は、畑の様子を見に行こう!」です。その前に、近くのホームセンターに寄って、めぼしい花や野菜の種や苗、発芽や植え替えに必要なものを近くのホームセンターに買いに行く途中に、農道の真ん中を雄のキジが悠々と歩いていました。カメラを向けると草むらの奥から雌のキジも出てきました。それからちょっと後に子どものキジも両親を追いかけて飛び出してきたのですが、ヒナは動きが早くて写真におさめらせんでした。残念です(*´v゚*)ゞ

 Dscn2792今日の花は、盛夏を通り越して、秋風が吹くような雰囲気の花です。まだ、まだ、ススキの季節ではないので、ススキのような涼し気な細い葉はニューサイランをを細かく割いたものです。竹かごの中に小さな秋を表現してみました(*^.^*)

 

2018年6月24日 (日)

夜中に・・・?

 Photoゆめこが通っている夫の実家コミュニティー内にある習字教室のYさん81歳は、とてもユーモアのあるおばあさんです。いつも、おもしろいことを言っては私たちを笑いの渦に巻き込みます。そのYおばあさんがある日「先生、私の手は習字を書く手じゃないんバイ。毎日草取りばっかりしようき草取り用の手になったんバイ。それにしても、毎日、あげん、草が生えるとは誰かが夜中に来てコッソリ雑草の種を蒔きよんに違いないバイね」と真剣に言っていたのですが、みんな大笑いでした!そのことを夫に話すと夫は「Yさんのところは種で、うちの畑は、誰かが苗を植えてるみたいに大きい雑草が生えるね」と言いながら草むしりをしているところです( ´艸`)

 Dscn2780今日も里芋の葉を使った作品です。昨日は紫のキキョウだけでは寂しい感じがするので、真っ赤な久留米ケイトウを組み合わせましたが、今日は同系色のクジャクソウを加えてみました。個性的な花器の中で、個性的な花材たちが、涼やかな風情を醸し出していると思いますが、いかがでしょうか?草むしりをしている夫の奥の方に少しだけ写っているのが、成長中の我が家の里芋です(*^.^*)

2018年6月23日 (土)

凸凹?

 Dscn2777今日も里芋の葉の話題です。里芋の記事をブログでアップするにあたり、今までは、「きれいだなぁ」といつも見つめて楽しんでいただけの里芋の葉っぱの水滴ですが、今日は「なぜ、里芋や蓮の葉っぱは水滴がコロコロと玉のようになって転がるのだろう?」ということを調べてみました。すると、葉っぱの表面は細かい凸凹があって、それがワックスのような作用をするので、水滴が画像のように粒になるということがわかりました(*´v゚*)ゞ

 Dscn2774そして、この画像の全体像が右の画像になります。実は、数年前から、義母の畑にある里芋の葉を見ながら、「いつか、生け花に使ってみたいなあ」と思っていました。昨年も挑戦したのですが、持ち帰った里芋の葉はグッタリしてしまって、使い物になりませんでした。そこで、今年は、切り取ってグッタリした葉っぱを使用可能な限りの長さで水切りし、一晩、そのままにしていたら、半分くらいの葉がピンとしていました!ゆめこ御用達の花屋さんで里芋の葉と相性ピッタリのキキョウ(あくまでもゆめこの感性です)を見つけていたので、早速、生けてみました。そして、葉っぱに霧吹きで水滴を作って完成です。(*^.^*)

2018年6月22日 (金)

助っ人参上

 Dscn3414義母の代わりに畑仕事を始めたゆめこは、その豊かさや面白さ、奥深さにすっかりはまってしましました。もともと、土いじりは好きでしたし、手作り野菜をおすそ分けする生活にずっと憧れていたのでうれしくてたまりません。それでも、ゆめこが揃える農作業グッズはガーデニング用手袋や帽子に装着する虫よけネット程度ですが、夫は「畑を耕すのが大変だから!」とこのミニ耕運機を買ってしまいました!でも、これは優れもので、本当にきめ細やかに畑を耕してくれます。そこで、今日は早速、夏植えの大根とニンジンの種まきをしました(*゚▽゚)ノ

 Dscn2763今日は最後のカラーを採ってしまったので、夫は側溝にあったカラーの葉を全部処分しました。来年も、たくさんの花が咲くことでしょう!今日は、カラーの花、つぼみ、若葉を使った自由花です。何となくこの黄色の花器が耕運機のイメージと重なってしまったので、この画像を選びました。現在、ゆめこのアトリエはカラーの作品でいっぱいです。今年はあと、カラーの花や葉でどのくらいの作品ができるでしょうか(*^-^)

2018年6月21日 (木)

やらず豆

 Dscn3409あまりにも美味しいので誰にもあげたくないので‟やらず豆”という名前が付いたという説がありますが、「その通り!」と納得するくらい美味しい豆です!義母が植えた後、夫が園芸用の竿を斜めに立てかけて、蔓がどんどん絡んでいくと同時に花が咲き実がなっていきました。まだまだ、農作業初心者の二人なので、隣のおばさんに収穫時期を聞きながら、農作物の収穫に励んでいますが、ある日、テント状に伸びたやらず豆の中心部をのぞくと、食べごろに成長した豆がたくさんぶら下がっていました。天ぷらにしても煮物にしても美味しいので、ご近所にもおすそ分けをして喜ばれています(◎´∀`)ノ

 Dscn2749今日の花は、夫の実家の庭の古木の根元に生えている半夏生(ハンゲショウ)と畑の裏に咲いていた紫陽花(アジサイ)の盛花です。半夏生というのは夏至から11日目のことを言うという説があり、このころに花をつけるというのが名の由来だそうです。また、片面だけが白くなるので半化粧ともいわれています。花言葉は、”内に秘めた情熱”です。しっとりとした風情を感じさせるこの花もゆめこの好きな花の一つです(*^-^)

2018年6月20日 (水)

再開しました!

 Dscn3403三男が小学生の頃に、おかあさんたちがボランティアで週に1回‟絵本の読み聞かせをする会”を立ち上げました。三男が卒業するまでの約3年間、毎週、小学校で読み聞かせをしました。その後は、現在の仕事に就いたので時間的に余裕がなくなり、中断していたのですが、今年度から晴れて?非常勤講師になれたので、絵本の読み聞かせを再開しました。「初めまして!中学校の家庭科の先生です!」と自己紹介すると、矢継ぎ早に質問が飛んでくるので、時間を決めて、「質問コーナー」を設けます。きょうだい関係が多いので、それも話題の一つになりますが、肝心の読み聞かせもとても真剣に聞いてくれるので、こちらの方が感動します。今日の絵本はゆめこが大好きな絵本です。一番手前の二冊を読みましたo(*^▽^*)o

 Photo今日の花は、シンプルなリアトリスの生花です。細長い茎を取り巻くように紫色の細い糸のような花が、上から段々と咲いて行きます。そして、細かいつぼみと細い葉がびっしりと茎を取り囲みます。華やかさは無いのですが、生花の練習には使いやすい花材ですので、毎年、この時期になると、まっすぐな茎に柔らかい曲線をつけて生花の練習をします。花言葉は、「向上心」ということで、読み聞かせの再開を手始めに、これからもますます、向上心を持って色々なことに挑戦していきたいと思います。(゚▽゚*)

 

2018年6月19日 (火)

国際免許証

 Dscn3406_2ゆめこにとって初めての海外でのドライバー経験は7年前のハワイ旅行でした。ハワイは、日本国内の自動車免許証だけでOKですが、その後、カナディアンロッキーからシアトルを巡る旅行で初めて国際免許証を取得しました。その後、フランス旅行とベルギー~オランダ旅行でも国際免許証を取得し、レンタカーでのドライブを楽しみました。毎回、ゆめこは行きつけの写真館で写した証明写真を持参しますが、夫は自分で写した写真を持って行きました。それをよく見ると、歯を見せてニッコリ笑っている写真なので「それはダメなんじゃない?」という、ゆめこの忠告も聞かず持って行ったところ、カウンターで職員の方からNGが出て、撮り直しをしました!多分、夫は、ゆめこの倍以上も国際免許証を申請しているはずなのに・・・。カウンターの前で、思わず吹き出してしまいました(≧∇≦)

 Dscn2644今日の花は菖蒲とカラーの葉に紫色の八重のトルコキキョウの盛花です。濃い緑色の菖蒲の葉が表している直線と薄緑色の柔らかな曲線を描くカラーの葉といった対極的な素材を優しい紫色のトルコキキョウが繋げています。硬さと柔らかさ、厳しさと優しさをひとつの器の盛り込んでみました(*゚▽゚)ノ

2018年6月18日 (月)

どーこだ?

 Photo_2梅酒と梅干し用に梅の実を全部取った後に、夫が、畑の奥に植えてある2本の梅の木の剪定をしました。次の日に「きれいになったねー」と言いながら、梅の木の様子を見ていた夫が「ちょっと来てごらん。アマガエルが葉っぱの上にいるよ!」と笑いながら教えてくれたので、畑の草取りの手を休めて見に行ったのですが、どこにいるのかなかなかわかりませんでした!まるでアマガエル君が「どーこだ?」と言っているようでした(o^-^o)

Dscn2736ゆめこ御用達の花屋さんでグロリオーサを選ぶ基準は、グロリオーサの葉先がきれいなクルリンになっているかどうかです。この日も、5本あったグロリオーサの葉先が、何とか1枚だけクルリンになっているのを見つけて、「手で持って帰るので、包まないで下さい!」とお願いして、これだけは別扱いでそ~っと持って帰りました。花も、個性的で、とても魅力的ですが、ゆめこのこだわりは葉先のクルリンです。では、この作品の主役はどこにあるでしょうか(*゚▽゚)ノ

 

2018年6月17日 (日)

おきゃくさまニャン

 Dscn3401次男がまた、子猫を拾ってきました。4年前にメインクーンの血が混じっているのでは?と我が家で盛り上がった女の子をパルパルと命名して可愛がっています。最近では、どうもメインクーンではなくてサイベリアンの方かも?とまた、我が家で話題になっていますが・・・。とりあえず、彼女も大人になって落ち着いてきて、と、思っていたら、一昨日「数日前に会社の裏庭で死にそうになっている子猫を見つけたから、病院で、入院治療と検査をしてもらった」と、ちょっと元気がない男の子の猫を連れてきました。今日は、忙しい次男のために一日預っていましたが、とっても元気で食欲旺盛になっていました!「子猫の成長は著しいね」と熟年夫婦は感心しています。どなたか、この子の里親になってくれませんか(*´v゚*)ゞ

 Dscn2746_2ゆめこ御用達の花屋さんで発見したこの葉をメインにして、真っ赤なケイトウと真っ白なミニカーネーションを組み合わせてみました。このメインの葉の名前を先ほどから調べていますが、まだ、正式な名称が判明しないので、わかり次第お知らせします!ということで、今日の作品アップです。赤いケイトウの周辺を飛び跳ねているようなミニカーネーションが、今日の元気な子猫のイメージに合ったのでこの作品を選びました(◎´∀`)ノ

葉っぱの名前はレックスベゴニアです。多分(*´v゚*)ゞ

 

2018年6月16日 (土)

上機嫌♡

 Dscn3388久しぶりに佐々木盛弘先生の画像アップです!最近の月一度の佐々木盛弘先生との定例食事会に、ゆめこはおしゃべりに夢中になって写真撮影を忘れていたのですが、今回は、しっかりと撮影しました。やっぱり、‟八海山”の威力は大したもので?この笑顔♡です。この720ml(4合)の瓶をセブンイレブンで、見つけたので2本買っていきましたが、「最近、1人の時は絶対家で飲まない」と決めている佐々木盛弘先生は、この飲みきりサイズが気に入ったようで、いつも以上に盃が進んでいましたよ。この日も夫にはビールを勧めて、1人で‟八海山”の瓶を空けていました(o^-^o)

 Dscn2737今日の花は、佐々木盛弘先生の好きな、ニューサイランの生花です。久しぶりにゆめこ御用達の花屋さんでニューサイランを見つけた時に、この久留米ケイトウとの組み合わせがイメージできたので、早速、生けてみました。以前、先生が、ゆめこのブログを見て「わしは、あの、刀のような葉(ニューサイラン)がスッと立った、すっきりした作品が好きやなあ」といわれていたのを思い出したので、今日の佐々木盛弘先生の笑顔の画像とコラボさせました(*゚▽゚)ノ

2018年6月15日 (金)

知る人ぞ知る!

 

Dscn3390ゆめこ専用パソコンの調子が良くないので、夫のパソコンを借りて記事を書いていますが、なにせこのパソコンにはブログ用の情報が全くストックされていない事に、今、気づいてしまいましたΣ( ̄ロ ̄lll)ですので、カメラにある情報のみでブログをアップします。今日は、スイスでレンタカーを使用するので、そのために必要な国際免許証の交付を受けに行きました。そのエピソードは次の機会にまわしまして、無事、国際免許証を受け取った帰りに、知る人ぞ知る美味しいうどん屋さんに寄りました。ここは、最近は「うどん」と書いた看板が立っていますが、最初は何もなくて、わかりにくいことこの上なかったのですよ!でも、看板商品の?この゛ちくたまぶっかけうどん”は麺もてんぷらも注文して、目の前で作るので、麺は冷え冷え、ちくわと半熟卵のてんぷらは熱々です!本当に美味しいですよ(*゚▽゚)ノ

2018年6月14日 (木)

マレーシア・ビデオ

 Dscn3372_2三男のガールフレンドSちゃんが、久しぶりに我が家にやって来ました。目的は、3月にゆめこ夫婦と一緒にハノイまで行った時のビデオと、5月にゆめこ夫婦が熊本地震復興イベントでくまモンと一緒にゴム動力飛行機工作教室をした時のビデオが出来上がったので、それを受け取るためと、夏休みにマレーシア旅行をするための航空券の受け取りのためです。我が家特製の‟瓦そば”を食べながら3人で2本のビデオを観ながら、ずーっとおしゃべりをしていたので、Sちゃんは、多分家に帰ってから、もう一度ゆっくり観たのではないでしょうか(笑)『瓦そば、とっても美味しかったです』と家に帰り着いてから嬉しいメールが届きました。マレーシア旅行を楽しんでね。Sちゃん(*^-^)

 Dscn2676今日の花も、夫の実家の庭で揃えた花材で生けた生花です。カラーの花と葉とナルコユリの葉だけ、緑色と白だけのとてもシンプルな色使いとデザインですが、お気に入りの作品です。二輪のカラーが三男とさつきちゃんのイメージです。どちらがどちらかはご想像にお任せしますが・・・(笑)常夏のマレーシアでのデートを楽しんでいるような雰囲気でしょうか?勉強ばかりの毎日を送っている三男もSちゃんのおかげで、気持ちをリフレッシュできるのではないでしょうか?充実した楽しい旅行になる事を祈っています(*゚▽゚)ノ

2018年6月13日 (水)

ジャム作り

 Dscn3353今年はタイミングが合わなくて、野いちごジャムを作れませんでしたが、勤務先の中学校にある3本の杏の木から、たくさんの杏が収穫できたので、アプリコットジャム(杏ジャム)作りに挑戦することにしました。M先輩が体調不良でお休みしたDscn3249
ので、YちゃんとRちゃんが、15個づつ分けて作りました!ちょっと酸っぱい仕上がりになったので、2人とも「すっぱい!すっぱい!」といいながらも、クラッカーに自分たちが作ったジャムを乗せては試食を繰り返していました。ゆめこには優しい味だと思いましたが・・・(o^-^o)

 Dscn2584今日の花は、ハイブリット種の白とピンクのゆりとカンガルーポーを組み合わせた投げ入れです。ユリは、白とピンク色のつぼみが一生懸命手を伸ばして、2人で協力しながら、裏庭の杏の木からアンズを収穫している二人にぴったり、のような気がして、この画像を選んでみました(*^.^*)

 

2018年6月12日 (火)

園児さん達と

 Dscn3276今年も、勤務先の3年生が近くの幼稚園に保育体験に行きました。この日は、雨模様だったので、室内でのふれあいになったのですが、それはとても素敵な時間になりました!幼稚園の先生方が計画して下さったのは‟人間椅子取りゲーム”というものです。幼稚園の講堂に全員集合して、挨拶をした後に説明がありました。まず、中学生が、あぐらをかいて座り、先生がピアノを弾きます。園児さんは中学生の内側を音楽に合わせて回ります。そして、ピアノの音がとまったら、近くの中学生の膝の上にそっと座ります。少しずつ、中学生が減っていき、最後に残った一人の園児さんがチャンピオンです!中学生も園児さん達も楽しくスキンシップができたので、大盛り上がりでしたヽ(´▽`)/

 Dscn2671今日の花は、ミニバラと紫陽花のアレンジメントです。グリーンは、ギボウシとバラの葉ですで、器は白いガラスのお皿ですが、これは、ゆめこ御用達の花屋さんでいただきました。ゆめこ御用達の花屋さんでは、時々、店先に無料の器や球根、苗などを並べて、「ご自由にお持ち帰りください」と言って下さるので、今回はこの白いガラスの器をいただきました。小さな器に乗った花たちが、中学生と園児さん達が仲良く遊んでいるイメージだったので、この画像がピッタリだと思って選びました(*゚▽゚)ノ

2018年6月11日 (月)

F4世界選手権

 Dscn3370_27月にスイスのマイリンゲンで開催されるF4世界選手権に選手として参加する山口県防府市の「田んぼの田、村の村、たむらと申します」と、いつも自己紹介される田村さんが、参加機を持って、添田模型センターに来られました。大会で行われる静止審査(機体の精密さの審査)の打ち合わせのためです。ちなみにF4というジャンルは、スケール機といって、実際にある飛行機を縮小したラジコン飛行機の機体と飛行の審査を競うのです。なんと、田村さんは飛行審査は世界第5位です!だから、今度こそは静止審査も合わせて入賞を狙っているのです?と、意気込むおじさん二人を撮影しましたヽ(´▽`)/

 Dscn2578今日の花は、ハイブリット種のピンク色のユリとカンガルーポーの生花です。ユリの花ことばは‟高貴”なので、好成績を獲れますように!との願いを込めて!!それとカンガルーポーの花ことばは‟あなたは皆を楽しませる”というのが、明るくて誰からも愛される可愛いおじさんの田村さんにぴったりだから、この花を選びました(*゚▽゚)ノ

2018年6月10日 (日)

梅干し作り

 Dscn3350夫の実家の庭にある梅の木を剪定する前に、ほんの少し実っていた梅の実を収穫しました。もちろん、ゆめこ専用花畑の後ろにある2本の梅の木も枝が伸び放題になっているので、剪定する前に、この梅の実も全部収穫しました。まだ、青くて固い実が多かったので、梅干し用の大きなザルにいれて、風通しの良い我が家の駐車場に干しています。あと、2~3日したら、塩漬けにできそうです。本当に久しぶりに漬けるので、どうなるのかちょっと心配ですが、インターネットで情報収集しながら挑戦しようと思います(^-^;

 Dscn2641夫の実家の庭にある梅の古木の下には、ナルコユリが植えられています。花が終わってもみずみずしい緑色の葉は、生け花やフラワーアレンジメントによく使います。結構、長い期間色が変わらないのが魅力ですが、こんな風にちょっと変色し始めたものも味があるので、今回はこのナルコユリとゆめこ専用花畑から採って来ながら、出番が無くて変色しかけている菖蒲の葉に、元気のよい新鮮なリアトリスを組み合わせて盛花にしてみました。鮮やかさはありませんが、時間を重ねたシックな雰囲気が漂っていて好きな作品です(*^-^)

2018年6月 9日 (土)

野良仕事

 Dscn3343_2義母が春に植えた野菜が収穫時期を迎えています。エンドウ豆、グリーンピース、玉ネギ、ジャガイモと梅の実もです。それで、仕事が無くて、天気の良い日というか、雨が降らない限りは毎日、夫婦で畑に出かけて行きます。この日は、ジャガイモの収穫日でした。ゆめこは、ゆめこ専用花畑の様子が気になるので、Dscn3345
先に畑に行って作業をしていたのですが、少し遅れてきた夫のスタイルを見て大笑いしました!本格的な野良仕事スタイルがなんとまあ、良く似合うではありませんか!夫はゆめこから大うけしたので、上機嫌でポーズをとってくれました(≧∇≦)右の画像は掘りたてのジャガイモです。大小さまざま、土の中からたくさんのジャガイモがゴロゴロ出てきました!

 Dscn2684_2畑の恵みの話題に合わせて、今日の花は、実家の側溝に自生しているカラーと、自宅の外階段の下にあるわずかばかりの土から芽を出していた南天の葉で生けた生花です。成長途中で丸まったままの花や葉、やっと20㎝くらいに成長した南天の若い葉など、絶対に花屋さんでは手に入らない花材を使った作品です。シンプルですが、とても贅沢な作品です(*v.v)。

2018年6月 8日 (金)

ガクアジサイ

 

Dscn3335_2雨の季節の主役は、なんといっても紫陽花だと思います。しっとりとした風情がいかにも日本の梅雨に似合う日本の固有種のように感じますが、、実は一般的な小さな花が固まって咲く紫陽花は日本原産のガクアジサイが、ヨーロッパに渡って品種改良されたものです。3年前の夏休みにオランダを旅行した時に、真夏の太陽に照らされて生き生きと咲く紫陽花を見て、「えっ?オランダに紫陽花がある!」と驚いたのですが、そのゆめこの感想が間違いでした。このガクアジサイはフルーツを使ったスイーツが有名な‟えふ”という名前のカフェの庭に咲いていました。あまりにも鮮やかな紫色だったので、撮影しました(*´v゚*)ゞ

Dscn2638今日の花は、作品作りで残った花材をガラスの一輪挿しに生けたものです。特別になにかをイメージしていた訳ではないのですが、アップしようと思って、よく見てみたら、なんだかカタツムリにみえてきました。6月のイラストにはよく、紫陽花の葉の上にカタツムリが乗っている構図がありますが、今日の話題にカタツムリはよく似合うと思うので、この作品を選びました(*^-^)

2018年6月 7日 (木)

梅酒作り

 Dscn3327_2畑の奥にある2本の梅の木と庭にある1本の梅の木から合計6kgの青梅を収穫しました。長男と次男が通った小学校には広い梅林があり、毎年、先生と全校生徒が収穫し、保護者や近所の人たちが購入していました。3kg買うと1kgがおまけでついてきました(笑)だから、当時は、毎年、この時期には梅干し、梅酒、梅シロップを作っていました。それから20年以上梅酒も梅干しも作っていませんが、今年は、再挑戦する予定です。梅酒の作り方はとっても簡単ですが、美味しいので大好きです。自家製の梅だから、今まで以上に美味しい梅酒になってくれることでしょう(゚▽゚*)

 Dscn2651今日の花は、この梅の木の横にある紫陽花とゆめこ専用花畑で採ったアリウム丹頂で生けた盛花です。アリウム丹頂はこの個性的な曲線が面白い表情を出すので茎の面白さを生かすために、紫陽花は2枚の葉を残して、茎は短くして2つの花をマッス(かたまり)にしました。細い曲線が作る空間と紫陽花の重量感が安定したバランスを作りました(*^.^*)

 

2018年6月 6日 (水)

もう少しお待ちください。

 Dscn3246勤務先の中学校には、3本の杏(アンズ)の木があります。実は、昨年度まで中学校の草取り、補修、掃除などなどあらゆる仕事を一人でこなしていたスーパーマンのKさんが「先生、アンズがたくさん採れたよ」と言って、カゴ一杯の杏を持って来てくれたのが、ちょうど、去年の今頃でした。今年は、Kさんも退職してしまったので、すっかり忘れていたのですが、ある日、授業を終えて、何気なく窓の外を見た時に、少し色づいた杏の実が「もう少し、お待ちください」と言っているように感じました。今年は、野イチゴを収穫できなかったので、残念だったのですが、来週あたりは、ちょうど収穫時期になりそうなので、M先輩、Yちゃん、、Rちゃんと一緒にアプリコットジャムを作る予定です(゚▽゚*)

 Dscn2660今日の花は、グラジオラスの生花です。数日前に、『買って、そのままアトリエに置いていたら一晩でグラジオラスが満開になってしまったので、もう、生花にはできません』という記事を書きましたが、考えてみたら、つぼみを生花にしても、翌日から花がふくらみ始め、満開の状態でも飾っているのだから!と思い直して生けてみました。でも、ボリュームがあるので、なかなか剣山に刺しても安定しません。そこで、茎に竹串を差し込んで、剣山に強く押し付けると安定しました。花は、開いているので、真・副・体だけにし、それぞれにグラジオラスの葉をあしらいにしてボリュームを押さえました(*^.^*)

2018年6月 5日 (火)

畑作デビュー

 Dscn3129九州全域が例年より早く梅雨入りしてから、一週間近くが経ったらしいのですが、「まだ、それくらい?」という感覚です。ところで、画像は義母の大切にしている畑です。全部作ることができなくなったから!と、ゆめこに区画を譲ってくれたので、ゆめこ専用花畑でたくさんの花を作っているのですが、今回は、「耕しているけど、自分は出来そうもないから、長ナスとピーマンを植えておいて!」と頼まれました。そこで、早速、夫と長ナス、ピーマン、枝豆、ミニトマト、パプリカの苗を買って梅雨入りの前に植え付けました。小さい頃から、農作業をしていた夫は慣れた手つきでしたが、畑作デビューのゆめこはもたつきながらも楽しい時間でした!もちろん、天気が良い日は草取りや水やりに精を出していますよo(*^▽^*)o

 Dscn2664梅雨の主役といえば、やはり紫陽花ですね。義母の畑の奥には梅の木と紫陽花が植えられています。そこで、やっと色づき始めたアジサイを一枝いただいて、今日の作品を作りました。細くても濃い緑が鮮やかな破竹(ハチク)は大きな池のほとりで、独特な曲線のアリウム丹頂はゆめこ専用花畑で採りました。個性的な花材で梅雨入りを表現してみました。好きな材料をあれこれ吟味しながら、作品作りをすることができるので、梅雨も良いものですねヽ(´▽`)/

2018年6月 4日 (月)

来年も・・・!

 Dscn3224_2毎年、ドクダミの花が咲くと思い出す人がいます。三男は生後1か月くらいから、アトピー性皮膚炎がひどくなり、どんな薬を塗ってもよくなりませんでした。民間療法も色々試したのですが、どれも合わずに、可愛そうなくらいでした。そ
んな時に、近くに住んでいたおばあさんが「ドクダミ茶を飲んだらいいと思うから、私が作ってあげる」といって、毎年、たくさんの乾燥させたドクダミをくれるので、薄く煎じて飲ませました。それは三男の体質に合っていたのか、たちまち、Dscn3222_3
むきたて卵のような肌を取り戻しました。そのおばあさんも天国に旅立って10年以上経ちますが、ドクダミの白い花を見るたびに「来年も作ってあげるからね」と言っていた笑顔を思い出します。この記事を書く時に調べたドクダミの花ことばは‟白い追憶”でした(u_u。)

 Dscn2615_2とてもおしゃれで、いつもニコニコして楽しそうにおしゃべりをしてくれるおばあさんでした。花が好きで、自宅の玄関にも庭にもたくさんの花がありました。それで、そんなおばあさんにふさわしい花の画像を選びました。今日の花は、薄紫のトルコキキョウとゆめこ専用花畑で採ったアヤメの葉の二種生けです。1枚の葉を折り曲げて、柔らかな風が流れているイメージを出しました(*^-^)

2018年6月 3日 (日)

今年も!

 Photo多分、このブログをアップし始めてから、この時期には必ず、その本の事を記事にしていました。田舎育ちのゆめこですが、この本に出会うまでは、ほとんど山菜や野草を食べることはありませんでした。でも、10年前にこの本に出会ってからは、毎年、野山でフキやワラビ、野イチゴなどを採っては食卓に乗せていました。ヘクソカズラが大好きになったのも、このニワゼキショウの名前を覚えたのもこの本のおかげです。本のタイトルは『植物図鑑』有川浩さんの代表作?です。他にもたくさんの有川浩さんの著書を読みましたが、ゆめこにとってはダントツ1位の本です。だから、毎年、㋁ごろから今頃まで2~5回くらい読み返してしまいます。今年は3回目を読んでいます。是非、一度手に取って読んでみませんか?とても素敵なラブストーリー兼レシピ本ですよo(*^▽^*)o

 Dscn2563今日の花は、ゆめこの自宅周辺で集めた雑草《(雑草という名の草はない。草にはすべて名前があります。by昭和天皇)( )の中の文章は有川浩さん著作『植物図鑑』から引用させて頂きました。》で作った自由花です。メインのなが~いネギボウズは、その本に出てくるノビルが成長しきったものです。もう少ししたら、白い花が咲きますがその前に採りました。紫色の小さな花はキキョウソウ、小さな小粒の草はヒメコバンソウです。ゆめこは子どもの頃、ヒメコバンソウが野山に見られるようになった頃にホタルが飛ぶようになるので、勝手に「ホタル草」と呼んでいました(*´v゚*)ゞ

2018年6月 2日 (土)

絹糸

 Photo畑仕事の帰りにゆめこ御用達の花屋さんに行きました。夫もゆめこも作業着姿だったので、店のおばさんがちょっと驚いたような顔をしていましたが、畑仕事の帰りだと話すと納得していました(笑)その時、「自分が生けるための花を作っているのですが、近所のおばさん達が楽しんでくれるから、切ることができなくて花屋さんで買っています」とおしゃべりをしていたら、店のおばさんが「じゃあ、これを畑に植えたらいいですよ。珍しい白い花のねむの木です」と勧められたのがこのギンゴウカンまたはギンネムという名前のこの花です。まるで白い絹糸の先に小さな黄色の粒が付いているようなフワフワの花です。夕方になると花が開き、葉はねむの木のように閉じますよ(*^-^)

 Dscn2663金曜日につぼみのグラジオラスを5本買いました。そして、今朝、アトリエの窓開けに行くとなんと、こんな風に花が開ききっていました!『わ~、これじゃあ生花が生けられない!』と思いましたが、『アッ、盛花や自由花なら使える!』ということで、盛花にしてみました。オレンジ色の大きなグラジオラスを主と副に使い、客はカラーのつぼみを使いました。主のグラジオラスの先端がまっすぐ上に向くように、副のグラジオラスも先端が上向きになるように生けました。グラジオラスにとてもボリューム感があるので、他の花材はシンプルなものにしました。客のカラーと色合いと形の似たギボウシを3枚を挿すことで足元をまとめ、バランスを取っています(*^.^*)

2018年6月 1日 (金)

花が咲きました

 Dscn3166_2このテーブルヤシが、我が家のリビングに来て、多分、5~6年くらいになると思いますが。先月から、葉とは違う雰囲気の細い茎が出てきていました。「何だろう?」と思いながらも、普段通りに水やりや肥料を与えていたのですが、ある日、よくよく見ると、何だか黄色っぽい花のようなものを発見しました!本当に小さくて、米粒の1/3くらいの大きさです。早速調べてみると、やはり、テーブルヤシの花でした。去年、株分けをしたら少し元気がなくなったので、心配していたのですが・・・。花は一度咲いたら、毎年咲くようになるそうなので、大切に育てていきたいと思います。だって、花言葉は『あなたを見守ります』だそうですから(≧∇≦)

 Dscn2634今日のカラーはちょっと和風に仕上げました。竹かごの中に花数を少なくして、小さくまとめながら、茎は長く残して、その茎に和風ちりめんの細い紐を巻き付けてアクセントにしました。これも、カラーのブーケです。このシーズンは、カラーの作品はこれで終わりかな?と思います。と書こうと思っていましたが・・・。今日は、梅雨の晴れ間なので、ゆめこ専用花畑の様子を見に行きました。すると、実家の側溝にはカラーがまだ、少し咲いているので、もう一回くらいはカラーの作品をアップできるかもしれません(*´v゚*)ゞ

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